矢印雪国生活館トップページ 矢印全国 スキー場ガイド 矢印志田電気


コシヒカリとスキー観光の町しおざわ
仕切り線仕切り線仕切り線仕切り線仕切り線
コシヒカリとスキー観光の町
コシヒカリしおざわ
写真の説明は写真にマウスを合わせて下さい魚沼産しおざわコシヒカリ生産地
仕切り線仕切り線
しおざわ町の紹介
 「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」という川端康成の小説『雪国』の舞台となったのが新潟県南魚沼郡湯沢町、塩沢町はその南魚沼郡の中ほどにある、緑豊かな田園風景の町です、特産の美味しい魚沼産「しおざわコシヒカリ」の生産と、冬の2〜3メートルの積雪に恵まれスキー観光が主な産業になっています。
 町の世帯数は約5,600戸、人口は約20,700人。
 交通は、上越新幹線 上越線 関越自動車道 国道17号 等、国の交通大動脈が通っています。
護国観音 足元には英霊の戒名が納められております 魚沼スカイライン栃窪峠の護国観音
魚沼産しおざわコシヒカリ
リンクJAしおざわ「こめ蔵」
だからおいしい しおざわコシヒカリ    「こめ蔵」生産から販売までプロが待機しています 【こめ蔵】へGO!
 積雪2m以上の豪雪と、恵まれた環境それに農家の高品質を目指した栽培技術、それが食味日本一のコシヒカリを生み出しました。
生産者の熱意と努力 大きな気温差
 塩沢は、越後山脈と魚沼丘陵地帯に囲まれ、昼夜の温度差が非常に大きい土地です。稲は日中光合成の働きを盛んに行い、夜間は安静状態の中でエネルギーを蓄積します。そのメリハリが稲を鍛え、美味しさに磨きがかかります。
生産者の熱意と努力
 塩沢コシヒカリの増産に、栽培技術者達は並々ならぬ努力を重ねてきました。今では、大勢の人達が日本一の美味しいさを味わっています。
 平成12年にはNHKの「プロジェクトX」でも、評価される米になるまでの、塩沢町で行なわれた試行錯誤の様子が紹介されました。
魚沼産しおざわコシヒカリ  豊かな
土地と清流
 見渡す限りの肥沃な土地は、雪解け水がもたらした恵み。コシヒカリの味は、沢山の雪が降る冬の間から約策されています。

 しおざわコシヒカリのコーナーは、JAしおざわ米穀課「こめ蔵」様より協力して頂き作成しました。
今泉博物館 リンク塩沢町立今泉博物館
【塩沢町立今泉博物館】へGO!  塩沢町立今泉博物館は、地域文化の振興と活性化を願い、当町出身の故今泉隆平氏の寄付金により建設され平成2に開館した博物館である。
 館内は、南太平洋の民族資料を中心に展示され、中でもパプアニューギニアの民族資料は日本一の収蔵数を誇っている。
【常設展示紹介】パプアニューギニアの民族資料、世界の人形、世界の仮面、現代日本の版画、など。
博物館脇 しおざわ町のシンボルタワー 雪と稲穂のデザイン
鈴木牧之記念館
鈴木牧之の座像  別名「雪の文化館」平成元年に開館し、建物は杉材を多用した克雪型大規模木造建築です。

 40年の歳月を費やし出版され、江戸時代のベストセラーとなった「北越雪譜」は、雪国の暮らしを最初に紹介した文献として国内外で高く評価されています。「北越雪譜」の著者である「鈴木牧之」の遺墨や著書を展示し、現在に雪国の暮らしぶりを伝えます。
【鈴木牧之記念館】へGO!
夏祭り(住吉神社)
住吉神社  住吉祭りは毎年7月14日〜16日の3日間繰り広げられる、町内各所で様々イベントが企画され、町上げての大祭となります。 射的に熱中 イベントに参加 JAしおざわ組合長・商工会長・塩沢町長
地元アマチュアバンドのステージ 混み合う商店街 最終日の大花火大会
塩沢町のスキー場紹介
【上越国際スキー場】へGO! ←画像リンクしてます   【舞子後楽園】へGO!  塩沢町には7つのスキー場があり、冬季国体の開催地にも数回指定されました。
仕切り線仕切り線